
能登の地で丁寧に作られている十八膳の漆塗り箸
能登ヒバの軽さと吸い付くような漆の触感が特徴です
塗り箸は素地が見えてきたら替え時といわれ、一般的な寿命は約一年だそう
なかなか見極めが難しいという方は新年を節目に新しいお箸に変えるというのはいかがでしょう
現代の食卓に似合う漆箸、色もデザインも様々にご用意しています

能登の地で丁寧に作られている十八膳の漆塗り箸
能登ヒバの軽さと吸い付くような漆の触感が特徴です
塗り箸は素地が見えてきたら替え時といわれ、一般的な寿命は約一年だそう
なかなか見極めが難しいという方は新年を節目に新しいお箸に変えるというのはいかがでしょう
現代の食卓に似合う漆箸、色もデザインも様々にご用意しています

九谷青窯 横井佳乃さんの柘榴(ざくろ)
以前たわみ鉢の新作としてご紹介した柄に今回5寸皿が仲間入りしました
手描きならではの素朴な線と赤緑黄の色合わせが艶やかで可愛らしい仕上がりです
渕が少し立ち上がりのある形も取り皿やデザート皿に使い易くおすすめのポイント
お祝い事や集いの席に、一枚で華やかさが加わります

作家の川口隆之氏
1982年 信楽町に「白道窯」を築窯
2006年 信楽焼総合部門で伝統工芸士の認定を受ける
窯を訪れた私たちは土鍋・サイズ・色という単純な依頼をしました
数か月後、40年以上の経験と技術をもつ川口さんに創っていただいた土鍋が入荷
手作りされた土鍋は形・色の出方なども微妙に違っておりまさしく1点もの
こんな土鍋を囲んでの食卓はきっと温かく豊かなものになるはずです

徳永遊心窯の染付萩つくし7寸皿
うつわ全体に印判を使ってくっきりと描かれていてとても華やかです
萩が蝶形の花を咲かせるのは秋ですが、
この時期はこんな風にクリスマスのご馳走を盛付けてディナープレートとして使うのがおすすめ
今年は大人のクリスマスを演出してみてはいかがですか…

来年は卯年 大きく成長する年、飛躍する年と言われています
そんな卯をモチーフにした5寸皿と豆皿は堀畑蘭さんの作
一枚一枚少しづつ表情が異なる絵柄は、作家さん手づくりのものならでは
縁起の良い卯年にあやかって、干支プレートいかがでしょう

昨日もご紹介した十二月窯のうつわ達
描かれているのはお花やフルーツ柄など可愛らしいものが多いのですが、中にはこんないたずら書きのようなぐるぐる線も
こちらも印判を使って描かれていて淡いブルーと濃い紺のコントラストが素敵です
少し大人っぽく、和菓子と緑茶でカフェタイムはいかがですか?

十二月窯さんのうつわによく登場する蝶の絵柄
羽の部分の多くは印判を使って描かれています
目の細かい白粉用のスポンジを使いハサミで加工しているそう
淡いブルーからくっきりとした紺
様々な模様の羽をもった蝶たちが食卓を賑やかに演出してくれます

本日12時より発売の徳永遊心窯のうつわの中から…
梅の花型に梅柄の小皿はお正月にこそ使ってほしい、と創ってくださったうつわです
大胆な明るい配色で食卓に花を添えてくれます
チェックの角皿も副菜の盛付や取り皿として活躍してくれそう
ポップで元気が出るうつわで新年を迎えてくださいね
*実店舗オンラインショップ同時販売開始
*オンラインショップのみ販売の商品あり
*お一人様1アイテムにつき3点まで
*ご予約、お取り置きはお受けできません

明日、12月17日12時より発売予定の徳永遊心窯のうつわより本日は小丼の紹介
少し小ぶりですがお一人分の麺類などには十分なサイズ
年越しそば用として探される方の多い丼ぶりです
遊心さんが今年の年末はこの2柄を選んで創ってくださいました
*実店舗オンラインショップ同時販売開始
*オンラインショップのみ販売の商品あり
*お一人様1アイテムにつき3点まで
*ご予約、お取り置きはお受けできません

昨日から販売している樋山真弓さんの新着うつわ
年末年始の集いにも華を添えてくれる取り皿サイズのお皿も多く入荷しました
それぞれに違った趣から、樋山さんの画力の確かさと作風の幅広さを感じます
存在感があるのに上手に調和する…
長く付き合えるうつわです
※画像の中にはすでに売り切れているものもあります ご了承ください