うつわ大福の窯元・作家たち


【高橋宏彰 岩手県】


【 Profile 】

磁器工房 タカハシ

札幌市出身
24才の時に、旅先で備前焼の作家と知り合ったことをきっかけに焼き物の世界に
石川県の職業訓練校にて九谷焼を学んだ後、正木春蔵氏に師事
1992年一時陶芸の仕事から離れ、世界一周の旅をする
2012年岩手県奥州市にに自らの工房を設立 染付、色絵の磁器の製作を始める


■作家さんからのコメント■
こだわり過ぎないよう気を付けながら作陶しています
 


伝統的な絵柄をベースにした蕎麦猪口たち
牡丹は高貴、菊は不老長寿、矢羽根は魔を払う、市松には子孫繁栄などの意味があります




宝物 芙蓉手 5寸皿
芙蓉手:うつわを芙蓉(ハス)の花にみたて、花芯にあたる中央とそれを取り巻く花弁部にそれぞれ別の絵が描かれてる紋様





染付丸紋ソラマメ型 向付
いくつも描かれた柄違いの丸紋、側面まで描き込まれた紋様、かわいい形、わくわく楽しいうつわです





染付セロ型 向付
裏側にも本体を支えるエンドピンやスクロールヘッドといわれる先端の渦巻きも描かれています



染付ムギワラ紋 飯碗(大)
染付ムギワラ紋 飯碗(中)
染付ムギワラ紋 飯碗(小)
染付ムギワラ紋 子ども飯碗

シンプルですっきりとした飽きのこない「ムギワラ」の紋様、老若男女問わず、長くお使いいただくことができます
小さなサイズは、お子様や糖質を抑えたいという方にもおすすめですよ

 





 
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