ABOUT KUTANISEIYOU九谷青窯のこと

九谷青窯イメージ

 

「温故知新」をコンセプトに秦 燿一氏により1971年に創業された九谷青窯
色使いや模様など九谷焼の伝統をふまえながら、今の時代に即した、普段使いしやすい器づくりを目指す九谷焼の窯元です
若い陶工さんたちの自由な発想や感性を活かしながら、デザインから始まり、ろくろ、絵付けまで必ず一人が関わるというモノ創りのこだわりは、個々の陶工たちの成長にもつながります。
九谷青窯にて何年か作陶の後に独立して活躍している作家さんは、林京子、中尾万作、岡本修、徳永遊心など数多く、
人を育てる窯元としても高く評価されています。
新しい世代も加わり、これまでとは趣がかわった新作をはじめ、魅力的なうつわをご紹介いたします

 

■ 人気の中皿

メイン料理をつけたり、ワンプレートとして使ったり、いろいろ使える6〜7寸のお皿
和食器というイメージにとらわれない感性で創られたうつわは、生活空間を選びません
ダイニングテーブルについて箸を使うといった和洋折衷のライフスタイルになじみます
 

九谷青窯 中皿

 

■ 形や大きさ、使い分けたい鉢

オーソドックスな4〜5寸の中鉢、六角鉢や小丼に異形の舟形鉢
食卓に高低差をつけてくれるいろいろな鉢はテーブルコーディネイトのエッセンス
モダンだったりカジュアルだったり、自由な作風は九谷青窯ならでは
 

九谷青窯 鉢

 

■ 小さなうつわ、異形のうつわ

集めたくなるような小さなうつわや、形がかわいい木瓜皿
出会ってしまうとコレクションしたくなるようなうつわたち
小さくても手の込んだものから、作家さんの思いが伝わってくるようです
 

九谷青窯 小さなうつわ

 

■ 色絵や染付のうつわと相性が良い白磁のシリーズ

うつわの取り合わせに欠かせないのが無地のもの
絵柄が人気の九谷青窯ですが、それだけではありません
色鮮やかな料理が映える白のうつわは、あたたかみのある雰囲気
「しのぎ」「イッチン」といった技法で、うつわに表情が生まれます
 
 

九谷青窯 白磁 青白磁

 

■ 人気の色絵ミモザのシリーズは、もはや新定番

贈り物にも人気の色絵ミモザたわみ鉢
お客様からも好評で、いつのまにかシリーズが増えました
作家さんの感性を活かしながらも、お客様の声も大切にする九谷青窯のモノづくりです
 
 

九谷青窯 色絵ミモザ

 

■ 2020年九谷青窯に新しく加わった作家さんたちのうつわ


九谷青窯

九谷青窯 色絵 野花 7.5寸皿
 


九谷青窯

九谷青窯 色絵魚と鱗紋 八角深皿



 

九谷青窯

九谷青窯 色絵トビウオ 楕円深皿
九谷青窯 色絵トビウオ 六角鉢
 

 

九谷青窯

九谷青窯 文具散らし カップ
九谷青窯 文具散らし マグカップ



 

■ 九谷青窯の作家のみなさん

 
九谷青窯 高祥吾
高祥吾さん
九谷青窯 高原真由美
高原真由美さん
九谷青窯 横井佳乃
横井佳乃さん

■ 九谷青窯さんのうつわは、カテゴリーごとにご覧いただけます

 
九谷青窯 飯碗は、こちら
九谷青窯 小皿は、こちら
九谷青窯 中皿は、こちら
九谷青窯 湯呑マグは、こちら
九谷青窯 鉢は、こちら
九谷青窯 丼は、こちら
九谷青窯 蕎麦猪口は、こちら
 
        

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